ダブルっち博物館

小6~高3まで両親の近距離別居型生活に巻き込まれたダブルっち君(1998年4月29日生まれ)も、晴れておかげさまで、フリーダム生活を満喫中です!f^_^;)笑

#人間の骨は焼く前こんなに重たいのか #硫黄島遺骨収集 とは(※雑学No.496,B.D.+353)

🏃🐣🐥🐤🐔
2023/8/19(土)
🐣🐥🐤🐔🏃
朝は、オトン(元ウチの人)からのメール・チェック(備忘録的なものなので、読み飛ばしを)。
昨日は久しぶりの中華居酒屋。☐◇は今日来ます。新車の納車日が9月9日に決まりました。※☐◇:息子氏の名前
つづいて、菟田野のお義母さん(85)に、ラブレター書き(笑、同上で)。
おかあさん、おようございまスイートポテトッ🍠🎶🥶ガクブル・・・
💛きょうは🎵ドンドンヒャララ ドンヒャララ~🎵の土曜日ですねッ(•ө•)♡🎯👘🏮🎇✨🎵(『村まつり』3番、1912(明治45)年)(※既出😅)


💛ご存じであれば、よろしければ、ご一緒に口ずさんでくださいねッ(•ө•)♡🎯👘🏮🎇✨🎵
ε(c*´꒳`)🎤🎶
♪♪治まる御代に神様の
めぐみ仰ぐや村祭
ドンドンヒャララ ドンヒャララ
ドンドンヒャララ ドンヒャララ

聞いても心が勇み立つ
♪♪


ε(c*´꒳`)🎤🎶イイ
♪♪ゼンゼン… ゼララ… ゼン… ゼララ… (←息切れ寸前の私😱)
🎯👘🏮🎇✨🎵


💛それでは、きょうは『根っこばなし』より、『聞こえるか🏮👘☔🎇』(第十一回、最終話)をお送りしますねッ(•ө•)♡


💛ちなみに、前回(昨日)は、『昔々、あるムラの娘が、美しい日傘を差して川祭りを見に行ったことで、何様のつもりかと百姓たちの酷い妨害に合って、入水じさつをはかってしまったのだけれども、お葬式の日に母親が娘の胸に日傘を抱かせようとしたら、一番上の兄が怒ってそれを高く高く放り投げたというお話でしたねッ 🌂☔👘


💛なお、『聞こえるか🏮👘☔🎇』は、タイトルに魅かれて選ばせて貰った作品なので、物語が予期せぬ展開(?)になるかもしれないことを、あらかじめお詫び申し上げますねッ(•ө•)
↓↓


『聞こえるか🏮👘☔🎇』(第十一回、最終話)


日傘は 落ちる途中で 半開きして、
千本柿の高い梢に音たてて引っかかったで、


思わず 部落中が ふり仰いだが、
まぎれものう 娘の姿に見えたとよ。


その日から、誰も手をかけんので、雨風の日には
かたかたと枝鳴りさせて 引っかかっとったがな。


永い年月のあいだ千本柿の下を通る部落の者で、
うつむいて行く者なんぞ 一人もおらなんだと。
(おしまい)
🏮👘☔🎇?


💛話変わって、「千本柿」と言えば、今回は柿にまつわる非常に悲しいお話をお送りしてしまって申し訳ありませんでした🙇‍♀️でも大丈夫です👍😘柿には「柿が赤くなれば医者は青くなるという諺もあります💯🥶ガクブル…(笑)なので、来たる秋もお互い、柿を美味しく頂いて風邪知らずで過ごしましょうよねッ😋✨それでは、次回は明後日8/21(月)になりますけれども、続きをお楽しみに❓✨今日も佳き日でありますように🐸🐢🐸🐢           

 With “Ryoryo”(リョーリョー)


そのあとは三日月ランへ行って8,860歩(6.1㎞)走り歩きしました🐸🐱🏃🌒夜は『硫黄島の戦没者は2回戦争の被害に遭っている 』の文字起こし(要約筆記)をしました。今、ネット上でクルド人の方へのヘイトスピーチが酷くて、またそれらも「50代の人が主にやってるらしい」とちょっと聞いていて、ほんでウチは今頃「今年50代最後の年や」と気がついて、ほんなら「そんな50代ばっかりやないでぇ」と、最後にもうひとがんばりして、ちょっと声をあげてみようかなという風に思いました💦🌸↓↓


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配信日:2023年8月15日(火)、発信:文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」、テーマ:硫黄島の戦没者は2回戦争の被害に遭っている 、ゲスト:『硫黄島上陸 友軍ハ地下ニ在リ』の著者、酒井聡平さん、出演:小島慶子×大竹まこと

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※部分起こし(要約筆記)
🌝0:45 酒井聡平・北海道新聞記者。土日は戦争などの歴史を取材、発信する自称「旧聞記者」:https://twitter.com/Iwojima2020
硫黄島上陸 友軍ハ地下ニ在リ』(講談社、2023/07発売)
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784065325223
を書いた動機はたくさんあるんですけども


一つ上げるならば私のおじいちゃん、祖父
硫黄島の隣の 父島の海軍兵士だったんです


それを10歳の時に祖母から伝えられて
硫黄島というのに 関心を持ちまして


で ずっと後のことなんですけども
硫黄島発の玉砕前 最後の電報
諸説あるんですけども


「父島の皆さんさようなら」
だった
と知るんです(1945年3月23日)



それを 私は 
二十歳過ぎで 本で読んで


いわば 硫黄島に残されている
兵士の方々は祖父の親友である


祖父に代わって私が
硫黄島の土を掘って
ご遺骨を返したいと


こういう風に考えたんです
それが大きな理由の一つです


🌝3:39 酒井
もう一つの理由は
2日前もお盆参りしてきましたけども
三浦孝治さんが 戦没者の遺児の方で


定年退職後の 第二の人生を
父と父の戦友の骨を返すんだ
という一心で


30回位 硫黄島に遺骨収集に
参加したんじゃないですかね


亡くなる直前まで硫黄島に渡っていました
あの方は 戦い抜いた遺児の方ですね


新聞記者として 仕事する中で
三浦さんと出会った事もその理由です


https://www.hokkaido-np.co.jp/article/489476



🌝4:27 酒井
硫黄島は沖縄と一緒で 大戦末期の戦場ですから
現役の兵士が足りなくなってる時期の戦場なので


全国から 普通であればもう
戦場に行かなくていいような


30代後半の 当時としては
「老兵」と言われるくらいの
年配の兵士が集められたんです


なので 大体まあ家庭を持ってる方が多くて
で その23,000名のうち95%が戦死しました


なので 戦後
遺児の悲劇が、不幸な話が
沢山広がった戦場なんです


「硫黄島は涙の島だ」って言う
遺児の方もいらっしゃいますね


🌝6:34 酒井
三浦さんに続いて僕も硫黄島の土を掘るんだと
思い立ってから2019年に初めて上陸するまで
13年間 かかりました


硫黄島は 戦後 日米の軍事拠点となり
原則 民間人の上陸が禁止されたんです


渡れるのは 
遺族や旧島民の方々だけ


で 渡れると言っても 
年数回の慰霊行事だけ


並行して 政府の方で 年4回
遺骨収集団を派遣していましたが


その遺骨収集団として 渡れるのも
遺族か遺族団体のボランティアだけ


でも 私は遺族じゃありません
祖父は父島から生還しています


色んな遺族関係団体に
「僕を推薦して下さい」
と回ったんですけども
箸にも棒にもかからず


「どの遺族団体も順番待ちです」
「残念ですが行きたいご遺族が沢山いますので」

っていうのが13年間 続きました


🌝7:43 酒井
降り立つ時には
いやもう万感の

思いである一方


滑走路の下には 沢山の遺骨が
眠っている
との説があるんです


なので 
最初の一歩をどう踏み出したらいいのかで 
非常に躊躇して


1回 地面に着きかけた足を上げたりとか
そんな感じの第一歩でした



🌝8:45 酒井
元々 あそこは 
3つの日本軍の飛行場がありました


そのうち一番大きいのが中央部の
千鳥飛行場だったんですけども


B-29爆撃機の着陸には
ちょっと短かったんです


https://www.hokkaido-np.co.jp/article/711620


それで米軍は上陸してから
まだ戦闘が続いているのに
重機を使って 平地化して


どんどん どんどん
造成していくんです


で ご遺族の方々は 
あまりにも 遺骨が見つからないので
この下に埋められているんじゃないか
との説を 長年唱えているんです


硫黄島は 起伏のある地形なので
もしくは 爆弾の穴があったので


おそらく これを埋める際に
一緒に ご遺体を放り投げて埋めたんじゃないか

だから1万人のご遺骨が見つからないんじゃないか
との見方が 根強くあります



🌝10:06 酒井
飲み水は 戦前 
旧島民は 最大1,200人位 
住んでいたんですけども


どの家にも雨水を溜める水槽を用意して
その水槽の水で 生活していたんです


川のない 海水の島
人口1,000人ですから
それができたんですけども


(兵士は)23,000人ですから


「兵士は1日水筒1個だった」こと
量は今の小型ペットボトルより
少なかったらしいことが
証言の記録に残っています
想像を絶しますよね


🌝11:10 酒井
食糧の方は
まだ比較的 備蓄はあったんです
持久戦をやろうとしてましたから


ただ水だけはかなり
苦労したようですね


硫黄島の地上戦の間で
雨が降ったのって確か

数日しかないんです


2日だったかな 
ちょうど殆ど雨が降らない
時期に 当たったんですね


🌝11:45 酒井
サウナ状態ですね
硫黄島は 
総延長18kmの地下壕を構築したと
地下壕全部繋げたら18kmになると
言われているんですね


日本軍は地下壕で姿を隠して戦うことで
持久戦を目指したんですよね


場所によっては
火山活動の地熱で
サウナと一緒ですね


サウナの中で スコップを
振るうようなものですから
普通はまあ5分が 限界です


しかも 水もなく
とんでもない精神力だと思います


さらに
いつ 崩落するかわからないという


多分 3つの汗をかいてるんですよ
サウナの汗と
スコップを振るう汗と

崩落して生き埋めになるんじゃないかという冷や汗


3つ混じった汗を  流したのは
人生でも硫黄島だけですよね


豪の中にいた日本軍兵士の
追体験を しましたよね



🌝13:32 酒井
硫黄島の十数年の取材成果を
社会の皆さんと共有する為に
纏まった文章を書こうとしていた時に


ある元厚労省職員から
「酒井さん、遺骨収集報告書を読んでない人が
硫黄島の本書いちゃ駄目ですよ」
って言われて


「それ、何ですか?」って聞いたら


「戦後脈々と続けられてきた遺骨収集が各年度
どんなだったかの報告書が厚労省内にある」と


それを聞いてもう すぐに私は
情報開示請求の手続きを取って


昭和期の すべての年度の公文書を
開示請求してそれを読み込みました


まあ仕事が新聞記者なので
新聞記事は書いてますけど
本という形はなかったです


新聞記者は 毎日締め切りがあるので
正直 本が書けるとは思ってなかった



あの本に登場する 昨年2022年に 
99歳亡くなられた西進次郎陸軍伍長


https://www.hokkaido-np.co.jp/article/711620


あと 先ほど話した
遺骨収集に30年位参加してこられた
遺児の三浦孝治さん


いずれも 昨年
亡くなっているんですけども


間に合わなかったなっていう
これは 猛省しています



🌝15:57 酒井
戦没者2万人のうち1万人が見つからない
理由は 本当に沢山あるんですけれども


まあ大きな理由を一つあげるならば
戦後 硫黄島は 1968年まで
米軍の占領下
に置かれたんですけども


占領期間中 硫黄島は
核を隠す秘密基地
になってたんですね


で 核の秘密保持のために
遺骨収集が行えなかったのではないか

という説を私は説いてます


まあ当時は 冷戦下でしたから
アメリカの最大の安全保障政策は
核配備
ですから
その駒の一つにされてしまった


つまり 硫黄島戦没者は2回戦争の被害にあっている
まず 防衛戦で 全く支援も援護もなく 命を落とし
更に 戦後は冷戦というもう一つの戦争に翻弄された


という風に 私は見てます


🌝17:53 酒井
核が(硫黄島に)持ち込まれた時は
1968年までは施政権はアメリカでしたから
「非核三原則」の対象外でした


1968年に硫黄島が本土に復帰する際に
日米で秘密の交渉が行われてるんです


小笠原議事録と呼ばれてるんですけども


これは「硫黄島は 日本に返すけども
返した後も 緊急時とかは 核を持ち込ませてね」
と アメリカ側が言って


それに対し 日本側の当時三木武夫外相
非常に曖昧な返事をしてるんです


つまり 「非核三原則」違反になるから
イエスとも言えないし


ただ 小笠原は返還してもらいたいから

ノーとも言えない


だからアメリカ核持ち込みに対して
非常に グレーな発言をしています


これ(硫黄島に核配備されたこと)を持って
日本側はまあ核が持ち込まれることを
黙認したという一部研究者もいますね



🌝20:11 酒井
私の硫黄島上陸は4回です


最後に行ったのは 今年
2023年の2月ですけども


その時が一番多く
20数柱見つかりました


豪の中からも見つかりましたし
あと 地表を掘り下げていって
見つかったケースもありました



指先とか 小さなご遺骨は もう
風化寸前になってるんですけども


まあ大腿骨、太ももの骨とかは
もうそのまんま出てくるんです


私は焼いた遺骨は葬儀とかで
見たことがありますけれども


人間の骨って 焼く前って こんなに重いのか
っていう位に その大腿骨が 重たいんですよ


それ私 凄い驚いて
その時 思ったのは


この兵士は また 
戦っているんだな


何と戦っているんだろう
風化と 戦っているんだ
こりゃ返さなきゃ駄目だ


と思いを強くした瞬間でしたね


🌝22:14 酒井
骨、ご遺骨を拾う際に 皆さん
色んなことを思うんですけども


まあある方も言ってましたけど
「ご遺骨には心がある」と言いますよね


やっぱり骨に接することで
伝わってくるメッセージは
本当に多いなと思います


🌝23:42 酒井
当時は「絶対国防圏」の
サイパンが落ちたら
本土空襲が激化して
戦争維持できないことは
もうわかってた
んですね


で そのサイパンが1940年7月に落ちてしまって
次 本土との中間にあるのは 硫黄島ですから


で 硫黄島が落ちたら
本土にいる自分の家族、子どもの頭の上から
爆弾を落とされるってことは
兵士たちは分かってたんです


実際 当時から
硫黄島を失ったら
本土の空襲は激化して
ひいては日本は負けるっていうような


負けるとまでは言ってませんけども
激化するっていうような
新聞報道をしてたんです


だからこそ
自分の家族を守るために
95%の人が

死ぬまで戦ったんではないか
という風に私は思ってます



🌝24:46 酒井
当時の戦史を 読んでましたら
もうはなから見捨ててますよね
硫黄島を


米軍が 上陸した際の
会議録を読んでましたら


「硫黄島は持って2週間」
と発言してるんですね


それから3月中旬まで
その会議では 一切
硫黄島に関する話が
上がってないんです


なので 硫黄島の人たちは
こちらは もう
防衛戦というより持久戦だから


自分たちが1日 長く守るから
本土防衛をその分強化してくれとの
そういう思いでやっぱり兵士たちは
戦っていたんじゃないですか


🌜26:03 小島慶子・エッセイスト/東京大学大学院情報学環客員研究員:https://twitter.com/account_kkojima


アメリカに対しては 酒井さんご自身は どう思われましたか?


🌝26:07 酒井
アメリカに対しては
アメリカという国は
戦死者を非常にリスペクトする国です


硫黄島の兵士たちのことも
ご存じのように
負けた側も勇敢だったという風に
向こう側に 伝わっています


なので 日本側がもっと本格的に
遺骨収集をやらせてくれと提案したら


アメリカは絶対OKと言ったはずだ
との見方もあります


でも 忖度して
それを言ってこなかったから
未だ限定的にしか遺骨収集が
できていないんじゃないかと
いう風に 私も見ています



🌝28:38 酒井
私が思うのは 今ギリギリ
遺族の方が生きてますから


その方々に 自分たち亡き後
遺骨収集をどうしてほしいかのを
調査することが非常に急がれると


だけれどもまだそういった調査はなく
つまり 人々の関心事の外にあるので


一人でも多くの人に
遺骨収集の遺児なき時代をどうするのか
の議論を始めてほしいなと思っています



※おしまいに、こちらの関連動画から、部分抜粋して追記します
https://spinear.com/original-podcasts/2023-08-15-osamu-aoki/episodes/2023-08-15-osamu-aoki/


青木理・ジャーナリスト:https://spinear.com/hosts-and-guests/osamu-aoki/
こういう風に先の大戦の被害者たちとどう向き合うかということ、
これだけの戦後補償をやれなくっちゃ戦争なんてできませんよと
国や政府に きちんと求めていくことも
逆に言えばある種の戦争の歯止めになる

ということを 今日の「終戦の日」に 僕も学びましたし
皆さんもお分かりになったのではないかという風に思います

🏃🌒🌓🌔🌕🌖🌗🌘✨

※今日の文字起こしのソース(情報源)はこちらです:https://www.joqr.co.jp/qr/article/98545/

配信日:2023年8月15日(火)
発信:文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」
テーマ:硫黄島の戦没者は2回戦争の被害に遭っている 、『硫黄島上陸 友軍ハ地下ニ在リ』の著者、酒井聡平さん
出演:
  酒井聡平・北海道新聞記者。土日は戦争などの歴史を取材、発信する自称「旧聞記者」:https://twitter.com/Iwojima2020
×小島慶子・エッセイスト/東京大学大学院情報学環客員研究員:https://twitter.com/account_kkojima
×大竹まこと・ラジオ パーソナリティ/シティボーイズ:https://twitter.com/1134goldenhttps://twitter.com/1134golden
※動画の視聴urlはこちらです:https://www.youtube.com/watch?v=qCrLZnyK_5M
※関連動画のご紹介はこちらです:https://www.youtube.com/watch?v=_PriGaReztA&t=6306s

2023年8月16日(水)特集『新聞記者たちが語る硫黄島遺骨収集の知られざる実態』
スタジオゲスト:

毎日新聞・栗原俊雄さん(「一年中8月ジャーナリズム」の常夏記者、『硫黄島に眠る戦没者』(岩波書店)刊行):https://twitter.com/kurishimu
北海道新聞・酒井聡平さん(北海道新聞記者。土日は戦争などの歴史を取材、発信する自称「旧聞記者」):https://twitter.com/Iwojima2020


https://spinear.com/original-podcasts/2023-08-15-osamu-aoki/episodes/2023-08-15-osamu-aoki/

ゲスト:毎日新聞・栗原俊雄さん

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