ダブルっち博物館

小6~高3まで両親の近距離別居型生活に巻き込まれたダブルっち君(1998年4月29日生まれ)も、晴れておかげさまで、フリーダム生活を満喫中です!f^_^;)笑

*在日コリアン小説とは?(雑学No.176),第51週,2022/10/3(月)~,B.D.+33,

✨🌒🌓🌔🌕
2022/10/8(土)
🌕🌖🌗🌘✨
朝は、オトン(元ウチの人)からのメール・チェック(備忘録的なものなので、読み飛ばしを)。
「昨日は中華居酒屋。今日は☐◇は休みです。明日日曜日の午後にガッキー君が来ます。私は午後から休みです」(※☐◇:息子氏の名前)
夜は、菟田野のお義母さん(84)に、ラブレター書き(笑、同上で)。
おかあさん、コン🦊ばんは。
世間は3連休の方もいらっしゃいますが、うちの息子氏は5連休です😉✨(←激甘)
きょうは月光浴をしてきました🎑最初、十三夜くらいの大きさだったが、時間の経過と共に、ほぼほぼ満月の大きさになるのが、肉眼でも分かりました✨🌔✨→✨🌕✨
それでは、『根っこばなし』より、『年越し鮎 🐟⛵』⑩をお送りしますね😊
前回は
『むかし、美濃国(現・岐阜県)は長良川のほとりで、お役人が年越し鮎(※10月産卵後、落命せず年越しした鮎)を生け捕りにすべく、漁師たちに号令をかけましたが、誰も集まってくれなかったので、ムラの若い青年(第一発見者)に目を付けました
というお話でした👵👶🐯🐯
なお、『年越し鮎 🐟⛵ 』は、タイトルに魅かれて選ばせて貰った作品なので、物語が予期せぬ展開(?)になるかもしれないことを、あらかじめお詫び申し上げます(笑)🙇

『年越し鮎 🐟⛵』
👵👶👴

「やい、この夏は 川番所の 目を 盗み、

すもぐりしてや などを、

だいぶ 手づかみ しとったなあ」🤵🐠

と、上から 顔を 見下ろすと、

ずんと 威し(おどし)を かけといて、

あごで 川面を しゃくったと🤵🏞️


役人風を 吹かせておいて、

年越し鮎を つかんでこい の謎がけじゃとて。🤵🎣

もしも 嫌じゃと 首ふれば、

この 川役人の 口ひとつ

流木さえも 拾えぬはめに なるぐらい、

たびたび 手口を 知っとるでな。🤵👹


「もし、お役人、これでは 鮎が にげてまう。🐠

見物衆を 追いやって、🔥

川から 鮎を 放り出すまでは、🎣

一人も 岸に 寄せたらあかん。🔥

それでのうては 捕らまらん」👩🏻👨🏻

と、念を 押したと。

(つづく)

お役人は最後の頼みの綱であるムラの若い青年に対しても、威圧的な態度に出ましたけれども、元々「干し鮎」の仕事に誇りを持っている彼は協力的だったのが、意外で凄いなぁと思いました😊

三連休」と言えば、おかあさんは明日はお久しぶりにご友人とお逢いできてよかったですね🍰☕😋お互い、なんでも話せる大事な存在である友人を大切にしましょうね😉✨息子氏も友人が遊びに来ることだし、私も何か連休の予定を入れるぞ?🎵😆それでは、次回は明々後日の10/11(火)になりますけれども、どうぞお楽しみに(?)🎵おやすみなさい😴💤✨」

With "Ryoryo"(ウイズリョーリョー)

きょうは、木星ーお月見ランに行って、11,671歩(8.4㎞)走り歩きしました🏃✨🌔そのあとは、私事ですが、深沢潮著『海を抱いて月に眠る』の読了をやっと読了したので、早速、著者ご解説の動画、「カルチャーから知る朝鮮半島のことvol3 - 社会に触れる物語 - 」を視聴させて頂き、文字起こしをしました↓↓

✨🌒🌓🌔🌕🌖🌗🌘✨
配信日:2021/01/21、主催:認定NPO法人Dialogue for People×早稲田大学韓国学研究所、
カルチャーから知る朝鮮半島のことvol3 - 社会に触れる物語 - 」
深沢潮(小説家)×安田菜津紀(フォトジャーナリスト)×金敬黙(早稲田大学韓国学研究所)
✨🌒🌓🌔🌕🌖🌗🌘✨

※YouTubeの文字起こし機能を使って、部分起こしした後、誤字・脱字の修正をしました


安田菜津紀・フォトジャーナリスト、Dialogue for People副代表
🌛59:47
 先ほど頂いたその二つ目の質問の「在日コリアンの方々と韓国の方々について」のその質問はいかがですか?


深沢 潮(ふかざわ うしお)・小説家
1:00:38
🌛ちょっと話が少しずれちゃうかもしれないんですけど 小説の中にも書きましたけど
1:00:43
結局 これ 好きか嫌いかっていう その好悪っていうのと すごくつながっていて
1:00:48
で私 自分自身がそうだったんですけど 韓国的なものが 小さいころ 大嫌いだったんです 
1:00:54
家に溢れてるね なんか キムチの匂いとか すごい嫌いだったんですけど  今どうかっていうと スーパーで普通に売ってる時代に 嫌いなんて1ミリも思わない
1:01:03
わけですよ それは 日本社会で 韓国の文化がどれだけ 
1:01:09
すごく一般化して 例えば カルチャーとして好かれているか ということで 結構 肯定できる部分があったりするんで
1:01:18
これすごく 時代によって変わってくるような気がするんです わたしが 幼い頃とか
まあ中高時代 韓国のことを報道されるのって 何ていうんですかね 政治の
と それから国際関係のこと もしくは チョー・ヨンピル(大韓民国出身の代表的歌手)みたいな こう
なんていうんですか すごいこう 自分とはあまり 相容れないものしか

1:01:40
なんかね 好きか嫌いかと言えば 嫌いだったんですけど でも 親の国だから 好きにならなくちゃいけないよねとは 自分の日記にも そういうことが 書いてあったんですけど 
1:02:03
今は 勿論 ヘイトを ている人たちもいるし でも そういう人たちも いますけれども
本当に カルチャーが 普通に 別に 韓国のものだから好きとかじゃなくて 


BTS(韓国の7人組ヒップホップボーイズグループ)が好きだから好きだっていう 
そのアーティストとして好きだったものが 韓国のアーティストですよとか  もちろん 韓国の全般のカルチャーとして 音楽だの 放映だのが 好きな人がいると思うん
ですけど 
そういう時代になってくると やっぱり もうそこを 無理に 「在日コリアンと本国」っていうのは… 


もう その在日コリアンが 本当に 日本的な 日本人の視点から 韓国を見るような時代に 在日4世・5世になると なってくると思うんですよね まあ
1:02:40
でも 自己肯定も そこにちょっと含まれるみたいな  小説で言うと最後に 中学生が 少女時代に好きな女の子が出てくるんです
1:02:50
けれども その中でやっぱり 別にもう これでいいんじゃないかと 日本語で K(韓国)ポップ歌って
チマチョゴリ着て 歌う それもいいんじゃないのみたいな
すごく 構えないんですね

1:03:18
私は 凄く常に 韓国人であること 韓国という国に 構えて生きてきた時期が 長かったので やっと最近 ナチュラルに とらえららえるようになったので
自然に とらえられたら
1:03:25
そこに ヘイトとか やっぱり 色んな日韓関係が 悪くなったりすると 雑音が  
入って来るんですよね  だから 逃れようはないんですけれども でも 
1:03:33
特に 関係性を意識するとかっていうことは なくなっていく時代じゃないかなあーっていう ルーツがそうなんだねってくらいになっていけばいいなあーって  
もうすごく コミットしたい人は 留学してもいいし
1:03:48
どんどん広げていけばいいしっていう 自分で選択できる時代になっていくんじゃないか
なあーって
思うんですよね


安田菜津紀
1:06:28
🌛実は これは 在日コリアンの方々の事っていうものを描いているわけではないんですが
1:06:37
私これ 本当に エンパワーメント小説だと思って いろんな人に 激推ししている この
『乳房のくにで』なんですけれども
 
1:08:11
ちょっとネタバレにならない程度に申し上げますけれども 最後の
1:08:16
「私たちは国家の乳母ではありません」っていう言葉が出てきた時も あかっぺこになるぐらい そう  そう そう そう っていうふうに もう ぶんぶん 首を 縦に振りながら 読ませて頂いた 作品なんですけれども  こういった切り口での 物語を書く
1:08:36
書きたい というふうに思ったのは 何かご自身の中で きっかけはありましたか?



深沢 潮
1:09:43
🌛春日局(かすがのつぼね)の 現代版 を書きたいなと思ったんですね
1:09:48
最初 そういう感じで だから 福美も 乳母は ふく っていう名前なんですよね 
登場人物に 徳田家っていうのは 徳川家を 徳田家にして 徳川家の徳川家康の 子どもは 秀忠だから 息子は 秀人 っていうのにして で息子は家光だから 光にしたんですけど

1:10:13
でまぁ そうゆう設定を考えて
1:10:19
書き始めて まぁちょっと 現代版「春日局」で この乳母が
結構 虐げられた環境だった けれども 逆転して 国を牛耳ったら楽しいなあーっ
面白いなあーっ なんか気持ちがスカッとするなぁーと思って書き始めたんですけど


 まぁちょっと パラレルワールドにはなってるんですけど 現代社会
1:10:43
日本とは 書いてないんですけど まぁ日本のような国だと 結局 牛耳れないんですよ 女性は システムが 江戸時代と違って
1:10:52
ああ 逆にじゃあ もう これ牛耳れない話  でもじゃあ どうしたら 女性同士が 連隊していける話にしていった方がいいかなぁーと思って
1:11:02
書いていくうちに そういう話なったんですけど で どんどんどんどん 書いてる間に
1:11:10
そういう 政治家の女性問題が出てきたり
1:11:16
コロナになったりっていうので 何か書いてることとシンクロしつつ
1:11:22
本になった感じですね


安田菜津紀
1:13:27
🌛非常に 根本的なメッセージを 一ついただいているんですけれども 
「女性としてマイノリティとして気楽に生きることは可能ですか 気楽に生きる方法があったら教えて下さい」 
私も知りたいです 深沢さん いかがでしょう?この質問


深沢 潮
1:14:29
🌛 そうするとやっぱり 気楽に すぐには なれないんですけど 社会構造を 本当に根気よく 変えていくっていうことをしていくために
1:14:38
自分自身がまず 何かそういうを内面化しているものを見つめ それから
1:14:44
世の中のそういう部分を 目をそらさないっていうことで 少しずつ 本当に カタツムリのように のろいかもしれないけれども 


皆が生きやすい  マイノリティだけではなく マジョリティ
1:14:58
だけが 生きやすい社会ではなく マイノリティみんなが生きやすくなるっていうのは 100%は ないかもしれないんですけれども 


やっぱり 少しずつ 生きやすくしていくことが 気楽というか 
その生きづらさとの  どっちを自分が優先するか? ということで

1:15:21
本当に そういうことを知ってしまって 声を 例えば あげないで 我慢してる方が辛いのか
声を出すことは 辛いのか それ その人の選択でいいと 思う
んですけれども その人が
1:15:37
やっぱり いつも でも それを 知っているって言うことは それは 辛い時期があっ
ても  耐えていかなきゃいけないのかなぁーって


1:16:03
で結構 実際は小説の中でもそうですけど  日本社会でも
1:16:09
世の中を動かしている人たちは 凄い反動的に 復古主義になっていて
1:16:15
でも 現実に生きている人々は いろんなことに気づき始めている
1:16:21
そういう時期 そういう過渡期というか そこがなんかやっぱり
1:16:27
少しずつ うねりになっていくには  まあ あの ねぇ なんか
1:16:33
すぐには 気楽にはなれないけれども 大きな
深呼吸を 本当に 出来る日が… というふうに
まあ信じたい 
というか もう ちょっと断言ができないんですけど(笑)



安田菜津紀
34:05
🌛早速この 3冊の小説それぞれ
34:13
掘り下げていきたいと思うんですけれども  まず1冊目 先ほどから少しずつお名前で紹介をしていますけれども この 『海を抱いて月に眠る』
34:23
なんですが 私から ざっくりとストーリーを説明すると まず この物語の一番最初というのが 在日1世の
34:32
お父様が亡くなったというところから始まって 気も難しいし 親戚にも疎まれてるしっていうお父さんはだったけれども 実はそのお
34:43
通夜の日に どうしてだっていうふうに お父様に 泣きすがっている老人の方がいたりですとか もう目を
34:52
泣きはらしている女性が そこに立っていたりということで あれっというふうに 主人公は 気づいていくんですよね
34:59
で どうしてあの方々が じゃあ あの人たちがじゃあ 父の死を悼んでいたんだろうって
35:05
いうところに お父様の残された古びた ノートに 実は鍵があって でそこに
35:12
まあ自身の知らなかった 壮絶なお父様の人生 歩みというのが記されていた ということな
35:19
んですけれど  先ほどから少し 触れていただいている通り  深沢さん自身のお父様の人生を著したものでもある というふうに伺っているんですが 


深沢 潮
🌛聞き取りを始めまして
35:37
それを基に書いたものなんですね
35:43
あとまあ自分の記憶とまぁ母からも聞いたりっていうこと ありましたし
35:49
 最初実は主人公 息子にしてたんですけどってちょっとずっやっぱり 私が書くのが 娘が主人
36:01
公のほうが書きやすいなんていうことで 途中から娘になるんですけど
36:06
これ元々 連載してたんですけど  連載の途中から
36:12
息子じゃなくて 娘になり そうですね 本になった時に 私から見たっていうよりも 私というか 私自身というよりは もう私に近いような 女性が出てくるんですけれども
36:31
 かなり フィクションにしている部分もありますし  父から聞いた事を そのまま膨らませているっていうものも ところも ありますね だから うんそうです


安田菜津紀
🌛44:35
今回 事前に 視聴者の方々から いろんなご質問だったりご意見をいただい
ているんですけれども こんなメッセージを いただきました 
「私は『海を抱いで月に眠る』を読んでいる最中。なんだか現実なのか
フィクションなのかわからなくなっていたのですが インタビューを拝見したところ ご自身について書かれた部分が 非常に多いということでした
どういったお気持ちで この作品を書かれたのですか?また 書き終えて 気持ちの変化はありましたか?」

という 非常に熱心にインタビューや本を読んで下さっている方からの ご質問ですけれども 深沢さん いかがですか?


深沢 潮
45:12
🌛そうですね  どういった気持ちで書いたかというのは やっぱり 聞き取りを 父が
45:21
元気な 覚えてるうちに しなきゃっていうことが まず最初のことで 小説を書くっていうところまでは まだその聞き始めた段階では なくて もうなんか聞いておかなければ 私は
45:34
あの父がどういう人間だったか 分からないと思いまして  で まぁ聞いて 非常に謎が解けることが 多かったんですね
45:44
で どうして 小さい頃 いつも いなかったのかとか  あと  両親がなんでいつもあんなに喧嘩をしていたのかとか 
45:53
なんかいろんなことが 謎が解けまして 父が運動というか 民主化運動をやめてから
凄く 不思議なことに 家が どんどん大きくなっていくんです
  


なんか2階の借家の  人の二階の 本当に玉ぐらいの借家に 家族5人で 住んでたところから 
46:12
どんどん 借家も大きくなって 自分の家も ということに 
それは もう完全に 生活していくことだけにシフトをしたからなんだなということが 分かりましたし 


それと あと 父が どういう思いで 止めたのかっていうことも もちろん 姉のことも
46:35
あったと思うんですが やっぱりさっき 金敬黙さんも おっしゃっていたように  韓国も家族も ここを 考えたらしいんですね
46:45
やっぱり これはつい 最近 本に書いた後に 聞いたんですが
46:50
父の 妹にあたる人なんですが 
46:55
2年前に たずねた時に 兄弟は 本当に 就職も 進学も 苦労したと
47:04
後 来日 韓国に戻れるようになって 行き来をして チョン・ドゥファン(全斗煥)に 会うんですけれども
47:12
もう すごい献金させられるらしいです  いろんなところに やっぱり政府に絡む いろんな機関を通してね やはり そういう
47:20
ことがあったんだなーとか やっぱり まあ いろいろ腑に落ちることがあって
47:28
で 聞き取りをして やっぱこれは 自分が小説家という仕事なので 書かなければ
いけないなという 使命感までは いかないんですけど 書いておきたいな 残しておきたいなっていうことで書き 始めまして
 


そして 書き終わって なんて言うんですか
47:50
今まで 自分もそうなんですけど 自分がいけないとか  自分の環境ですとか うちの家族がこうだからとか 親がこうだからとか じゃなくて やっぱり歴史
とか 構造とかに 自分たちは  はめ込まれていて その悲劇 みたいなものなんだなあということは すごく強く感じましたねぇ



✨🌒🌓🌔🌕🌖🌗🌘✨

※今日の文字起こしのソースはこちらです

配信日:2021/01/21、主催:認定NPO法人Dialogue for People×早稲田大学韓国学研究所
カルチャーから知る朝鮮半島のことvol3 - 社会に触れる物語 - 
深沢潮(小説家)×安田菜津紀(フォトジャーナリスト)×金敬黙(早稲田大学韓国学研究所)

※趣旨:
【シリーズ:カルチャーから知る、朝鮮半島のこと】は、動画配信を通して、朝鮮半島や、そこにルーツを持つ人々の文化への理解を広げていくシリーズです。新型コロナウイルスの影響で日本と朝鮮半島の行き来が難しくなっている今、カルチャーを切り口に互いの距離を縮める取り組みが益々重要になっています。第3回は、女性やマイノリティの生きづらさを描く小説家の深沢潮さんをゲストに迎え、深沢さんの著作3作を軸に、在日コリアンの多様性、4世や5世のアイデンティティ、国民国家の在り方やカルチャーと歴史の繋がりなどについて話していきます。
※『海を抱いて月に眠る』
親戚にも家族にも疎まれながら死んでいった在日一世の父。だが、通夜には、人目もはばからず棺にすがりつく老人、目を泣きはらした美しい女性など、子どもたちの知らない人びとが父の死を悼んでいた。
※『縁を結うひと』
30年で200組。福は在日の縁談を仕切る日本一の“お見合いおばさん”だ。斡旋料で稼ぐのに、なぜか生活は質素。日々必死に縁を繋ぐ理由とは(「金江のおばさん」)。婚活から介護まで、切なく可笑しく温かく家族を描く連作集。
※『乳房のくにで』
ひとはいつ「母」になるのか。母乳によって子を手放した女と母乳によって母となり得た女の視点から、母性を描いたサスペンスフルな長編。
※動画の視聴はこちらです:https://www.youtube.com/watch?v=Zigqnrj9x-0
※「カルチャーから知る、朝鮮半島のこと」のこのほかの動画はこちらです:https://www.youtube.com/playlist?list=PLMSNCUpS-DdtR3cl_amezwxvndNyufLiJ
※認定NPO法人Dialogue for Peopleへのご寄付はこちらです:https://d4p.world/donate/#donat

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