ダブルっち。

小6~高3まで、親の近距離別居型生活に巻き込まれたダブルっち君(4月29日で二十歳♡)も、晴れておかげさまで、広島での下宿生活を満喫中です!f^_^;)笑

「赤猫」にゃのらー\♪♪/



平成30年3月11日(日)










生まれる前か、生まれた年に製作された映画看板だったので、記憶に残っているものは一枚もありませんでした(当たり前)が、大映の昭和ガメラシリーズ の看板を見られたのがよかったです\♪♪/



















まわしものではありませんが「時代が変わっても 世の中には変えていいものと 変えてはいけないものがある。石けんを考えることは未来を考えることです(※要約文

のラジオCMでおなじみの某石鹸も赤箱でありましたね\♪♪/






ご覧いただき、どうもありがとうござんした\♪♪/


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春帰省と母のことば。




平成30年3月4日(日)




息子氏に。



「4日は 服は 気にしなくて 普通 でいい
普段どうりで帰っておいで」








カアサンに。



「お花の球根 ありがとう
育ってほしいから 頑張ります」







トウサンに。




「腰痛いのは 薬飲めば大丈夫
 薬の名前は … …
 もう身体大丈夫  心配いらんで」









すこし脱線。笑




「あなたが元気 ばあちゃん いちばんうれしいのよ
今からお風呂に入るから おやすみ」









お祖父ちゃんに。







「やっぱり 甲賀行きは みんな反対みたい
 わかっています 
 ばあちゃんのわがまま  ダメだね
おじいちゃん 

明日は又 寒いね」














クイズに挑戦いたしました\♪♪/(後編)



平成30年2月24日(土)












沖縄の昆布料理







質問編







明治の開拓使はなぜアイヌ民族の女性のシヌイェ(入れ墨)を禁止したのですか?








「アイヌ民族の女性はなぜ入れ墨をするのですか?」







先生は後半、麻の墨で手と口元に、フリーハンドでシヌイェ(入れ墨)を書いて、

みなさんに見て貰われました。それはなぜですか?







講演会をお聞きしての自分の感想


きょうは、たいへん充実した楽しいひとときをどうもありがとうございました。


藤戸ひろ子さんは「日本に住む日本人がもし、総数20,000人になって、そのうち日本語を話せる人が3人(うち日本人は1人、後2人は学者と研究者)に減り(※数値は2006年北海道庁アイヌの人口調査結果より、です)、日本語とシヌイェ(入れ墨)のような伝統文化が奪われたとしたならば、日本人も取り戻そうとしなさると思うんです」と言われました


藤戸ひろ子さんはまた、「それを学者と研究者の手を借りずにするのは凄く難しいことですが、アイヌ民族は自分たちで力をつけて、取り戻そうとしました」と言われました。


水平社宣言に「此際(このさい)吾等(われら)の中より人間を尊敬する事によって自ら解放せんとする者の集團運動を起せるは、寧ろ必然である。」とあり、それはとても大切な事であると思いました。







再度、質問編








お答え










追記


ムックリの演奏を、動画サイトで

もう一度聴き込むことができました\♪♪/感謝









お読みいただきどうもありがとうございました





クイズに挑戦いたしました\♪♪/(前編)



平成30年2月24日(土)


はじめに




ご講演では、沢山のクイズを出して下さいました

幾つかご紹介いたします\♪♪/

















 




木綿衣







予想される質問に対しても、

沢山お答え下さいました\♪♪/


















お答え






クイズ問題に戻ります\♪♪/









ご覧いただきどうもありがとうございました


後編もお楽しみに\♪♪/



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成熟した人格に魅了されました。





朝鮮のお酒で、小麦の麹と飯で造ってかき混ぜ濾したものをマッコリ、混ぜていない段階で上面の澄んだ部分を濾したものを清酒、混ぜていない段階で下面の濁った部分だけをお酒にしたものをタッペギといいます。ワタシはそのどれも飲んだことがありませんが、

そのどれかは甘酒よりアルコールが強い感じの甘口の日本酒に近いでしょうか?(←めちゃ弱くて一生たしなめない人の思い込みくさい)




先日は、酒税法(1875)違反でマッコルリを作っていた在日朝鮮人が摘発されるニュースで、新聞紙面が毎日真っ黒に染まっていた時代(1923~1952)の歴史の話を聞きに行ったことで、自分の個人的に関心のある事(行基さんと部落問題と狭山事件の3つ)が偶然にもつながりました。また、ある資料を読んでの止むに止まれぬ思いから現地へも足を運びました。今回はそのご報告を兼ねて内容紹介させていただきます(「資料」は最後尾に掲載しました)





平成30年2月18日(日)












平成30年2月19日(月)















平成30年2月20日(火)